カバールをやっつけろ👊!
Статистика世界で起きているGeopolitical政治問題を知ろう。グローバリストの悪事を知って目覚めよう!そして広めよう! 世界政治が分かればコロナやワクチン問題も全て見えてくる。
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最近この人の動画見てます。 英語だけど、日本語の字幕とか設定で付けれるのかな? https://youtu.be/KWyA9VMRwWA?si=g538aDvPrHWMy04u
イランにて3月16日~24日まで、多くのDUMBs掃除が行われているようです。全部震源地深さ10KM
イラン人は賢い。彼らの主張はこうだ。「アメリカが我々を爆撃すれば、我々は持てる全てでイスラエルを攻撃する。イスラエルはアメリカの延長線上にあるとみなしているからだ。両者を区別しない。もしイスラエルがイランを攻撃すれば、アメリカの基地を攻撃する。イスラエルとアメリカは同じだからだ。我々の標的リストは変わらない。我々と戦争を望むなら、戦争の開始主体に関わらず同じ標的を爆撃する。これが真実だ。」イラン側がそう宣言した。 私もそれはそうだよな、と思う。 アメリカがイランを爆撃すれば、その夜テルアビブは壊滅する。イスラエルにとって最良のシナリオはほとんど存在しない。イランを「排除すべき最大の脅威」と定義したことで、政治的に許容される解決策を一つに絞ってしまったが、それは現実的に実行困難である。結果として、イスラエルは政治的ジレンマを抱えている。 トランプ大統領は、まだイランをそこまで追い込んでいない点で幸運だ。現状、問題は主に核開発に限定されている。しかしこれを弾道ミサイル問題へ拡大しようとする動きもある。 一方イランは、「戦争は望まないが、抑止力であるミサイルは放棄しない」と主張する。その立場は、軍事的圧力が続く限り、むしろ説得力を増していく。 もしかして、イスラエルが直面している状況こそがSave Israel for Lastだったとしたら興味深い。アメリカがイランを攻撃したら、すぐイランがイスラエルを崩壊させる。 でもイスラエル国・場所自体が問題なのではなく、世界中に散らばり世界を支配するシオニスト達が問題なのだから国を爆撃しても全ては終わらない。
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https://youtu.be/JA58D9jZ9AU?si=IxGcltrGX2bmDESm
今の金融システムは「不正の上」に成り立っている 現在の世界経済は巨大な金融不正や操作に大きく依存して成り立っていると思っています。もしそれを一気に止めれば、経済や通貨の信用そのものが崩れてしまいます。 そのため司法当局も、本気で取り締まることができません。やれば株式市場や銀行、年金まで連鎖的に崩壊するからです。 これはまるで脳外科手術のようなものです。切れば治るかもしれないが、失敗すれば即死してしまう。 結果として、不正は温存され、責任者はほとんど裁かれず、壊れていると分かっているシステムを必死に延命しているのが今の現実だと思います。 きっと日本円も同様、アメリカと同じスキームなのでしょう。無限に印刷して貸出し利息を取る。しかも低金利なので相当刷られていることでしょう。 時遅しですよね、アメリカも日本も、カバールマフィアに上手く利用されていて、国民は必死に税金を支払う仕組み。
トランプとエプスタイン、そしてイスラエルのつながり 私が5年ほど信じていた、そして多くの人が信じている「正義が悪を裁くストーリー」に疑問を持っています。 特にトランプとエプスタインの関係を見ると、単純な勧善懲悪では説明できません。 エプスタインは単なる犯罪者ではなく、巨大な資金と権力ネットワークの中心にいた人物でした。 トランプは彼と長年近しい関係にあり、政権周辺の人物たちも深く関わっていたと言われています。 さらにエプスタインは、イスラエルの諜報ネットワークとも関係があったという見方もあります。 単なるスキャンダルではなく、「情報と金」を動かす装置だったのです。 それなのに、本当に核心部分が暴かれているとは思えません。 一部の人物が表に出て「逮捕」や「追及」があっても、それは国民向けのガス抜きに過ぎないのではないかと感じます。 本当の中枢は守られ、目立つ人物だけが「生贄」として差し出される。 だから私は、「トランプがすべてを暴いて正義が勝つ」という物語をそのまま信じきるのは危険だと思っています。 権力構造の中では、敵と味方が表と裏で入れ替わっていることが多いからです。 私はトランプ好きです。ずっと。でも... 彼の進めている方向を見るとカバールのプランに沿っています。ワクチン含めて。 あと唯一残る救いは「Save Israel for Last」、他を打破してからイスラエルを最後にやっつける、と言う意味です。
アメリカ人の本音を表す「レッドボタン」のたとえ 私はとても象徴的なたとえ話を聞きました。 目の前に赤いボタンがあり、それを押せば、麻薬犯罪がなくなり、子どもたちが安全になり、社会が良くなるとします。 ただしその代わりに、 ・ 株価が下がるかもしれない ・ 年金が減るかもしれない ・ 税金が上がるかもしれない そう説明された瞬間、ほとんどの人はボタンを押さなかったそうです。 実際に押したのは100人中たった1人でした。 この話が示しているのは、多くのアメリカ人は「正義」より「自分の経済的安定」を優先するという現実です。 社会が悪くなっていると分かっていても、それを止めた結果、自分が損をするなら見て見ぬふりをする。 そして誰も「社会を良くしながら、損をしない仕組み」に変えようとしません。 これが長年続き、腐敗が止まらない構造になっています。 このレッドボタンの話は、アメリカ社会のリアルな心理をとても分かりやすく表していると思います。 と、同時に今の日本人の心境にも似ています。今まではアメリカ管理から日本は離れないといけない、と思っていたのに、現状ではアメリカと離れるわけにはいかない。アメリカと離れたら中国に食われる。今はアメリカとの協力関係が日本にとっては大切だ、と。 難しいですが、同じレッドボタンの話ですよね。
「右vs左」の対立が激しいほど、別の仕組みが通ります 政治の対立が激しくなるほど、監視やIDや金融の制度変更が通りやすくなると思います。 移民、治安、抗議活動など、感情が揺さぶられるテーマが出ると、人は「安全のためなら仕方ない」と言いやすくなるからです。 私はいつでも、ニュースの表テーマだけでなく「同時に何が進んでいるか」を見たいです。そこに本当のカバールのプランがあるから。 政治とは我々奴隷たちへの演劇なのです。 Politics is theatre for the slave class
CBDCだけが危険なのではありません 中央銀行デジタル通貨(CBDC)を禁止したとしても安心できないと思っています。 なぜなら、ステーブルコインや資産トークンなど「別ルート」でも、実質的にプログラム可能なお金が実現し得るからです。 完全デジタルのお金は、便利な一方で、凍結・制限・用途指定が制度として入りやすくなります。ここが本質です。 気を付けて
監視インフラは、電力と水を食い尽くす! AIや監視を本格運用するには、膨大なデータ処理が必要になります。つまりデータセンターが増えます。 その結果、電力消費と冷却の水が増え、地域の負担が大きくなります。 私はこの問題は「自由」だけではなく、「インフラ」「環境」「水資源」の問題でもあると思っています。
ID統合は「便利」より「後戻り不能」が問題です。 本人確認の強化は一見正しいです。ですが、IDが統合され、生体認証まで結びつくと、生活のあらゆる入口が一つのスイッチになります。 「本人確認のため」という理由で始まっても、後から目的が拡張されるのが一番厄介です。制度は一度走り出すと、止めるより広げる方が簡単ですから。
Mark of the beast(獣の刻印)とは何か? これはコロナワクチンだったのでしょうか?大抵の人が違うと言うと思います。では何が獣の刻印なのでしょうか? 私はこう思います: 「デジタル管理社会」 = Mark of the beast(獣の刻印) デジタル管理社会に向けて、我々が生きる世界に、これから何がセットで表れるのでしょうか? ① デジタルID(本人確認の統合) ② 監視インフラ(カメラ・通信塔・衛星・ドローン・データセンター) ③ プログラム可能なお金(CBDCやステーブルコイン等) この3点が揃うと、移動・購買・行動がリアルタイムで追跡・制御されやすくなる。 便利さと引き換えに、何が失われるのかを考える必要があります。 政治が右でも左でも、どうせ同じ単極・unipolarへ向かっています。 我々が止めるべきことはこれです。減税や移民問題もありますが、戦うべき敵・カバールのプランはデジタル管理社会ですので、覚えておいてください。 でも中国ではデジタル管理社会で犯罪が一気に減ったことも事実ですね。中国のシステムが全世界や日本に定着してほしいですか?
最近、ニュージーランドが オーストラリアの「第7州」になるべきか? という議論が再び注目を集めています。 「ニュージーランドは安全保障や国際情勢の変化を踏まえ、オーストラリアと統合した方が良い」 「もはや独立国としては小さすぎる」 一方で、この意見には、「ニュージーランド独立の歴史とアイデンティティを守るべき」など多くの反論が出ています。地元メディアの調査では、56%が反対との結果も出ています。でも半々なので実行しそうな感じしますね。 やはり、今後の世界は国々が纏められて行くのでしょうか? トランプの北米・中米・南米を纏めてアメリカ大陸として管理しようと動いているとも聞きますし、ヨーロッパはロシアが、アジアは中国か日本が取りまとめていく、と言う計画も良く聞きます。
数年前思っていたことと、今思っていること。。。 「この映画はいつ終わるの?」 「誰が善で、誰が悪なの?」 「いつこれが起きるの? いつあれが起きるの?」 と、まるで正義は絶対的に勝つものだと、自分の頭の中で作り上げた物語や陰謀論のストーリーを期待しているかのようで。そして正義を求めては同じことを繰り返す“無意識のループ”にはまっているようでした。 それを理解できずに混乱していました。 そもそも、これらすべての目的は、私たちを目覚めさせるためなのです。 世界にどれほどの闇が広がっていたかを見せ、それを浄化し、私たちにまったく新しい人生への大きな道を用意している。こんな時代に生きていることは本当に映画を生きているかのようです。魔法のようなことです。 「この映画はいつ終わるの?」と思うのをやめた時に終わるような気がしています。だって終わらないから。 「いつ起きるのか?」と問い続ける代わりに、毎日ただ見て過ごそうと。 それ自体が映画の一部であり、我々の生きる人生の一部なのだと。 「いつか終わる」と期待するのをやめよう。 「待つ」とは、重たい意味を持ち、人を縛ります。 それをひっくり返すと、軽くなり、手放すことができる。 世の中は毎日、どんどん新しい情報を私たちに提供してくれています。 執着や期待、不満や文句をすべて手放して、ただ聞いて、最後まで見て、自分で行動しようと思います。 でも今も同じことを何千人もの人が繰り返しています。それはまだ集団意識のループの中にいるということで、ただ同じことを何度も繰り返しているだけで。 変わるべきなのは、そこなのだと。 正義は無条件に勝つ、のではなく、正義も勝ち取らないといけないのだと。。。
2026年における最大の注目イベントは、4月にトランプ氏が中国を公式に訪問することでしょう。第2期政権で初の訪中となり、今年の最大のテーマは米中関係だと思います。 ロシアとウクライナの戦争については、基本的にすでに落ち着いており、状況は安定しています。ヨーロッパ、NATO、ロシアの関係についても、ある程度は予測が可能です。 しかし、本当に先が読めないのは米中関係です。 トランプ大統領が目指しているのは、中国を訪問し、米中間で「グランド・バーゲン(包括的な大きな合意)」を交渉することです。 1971年、ニクソン大統領は米ドルを金本位制から離脱させ、ドルは変動相場制となりました。ドルの価値と安定性を保つために、彼は2つの重要な政策を行いました。 1つ目は「ペトロダラー体制」の確立です。サウジアラビアが石油を米ドルのみで取引するようにしました。 2つ目は中国を訪問し、中国を世界経済に開放したことです。 アメリカは1980年代に、中国へ技術やノウハウを移転し、市場を開放しました。その結果、中国は米ドルに依存する経済構造となりました。 この関係は数十年にわたりうまく機能していましたが、やがてアメリカはその特権を乱用し始めました。 米ドルを過剰に発行し、中東での戦争に関与し続けたことで国家債務は膨らみ、さらに2008〜2009年の世界金融危機が起こりました。 これにより中国は、米ドルの価値と安定性に強い不安を抱くようになった。 その後、中国は人民元の国際化を進め、「ゴールド・コリドー(上海黄金取引所)」などの仕組みを構築し、金融システムをより安定したものへと再調整しようとしています。 今年は米中関係から目が離せません。 https://www.msn.com/en-in/news/world/trump-to-visit-china-in-april-xi-to-travel-us-at-year-end-as-bessent-forecasts-4-meetings-in-2026/ar-AA1UMsdL?ocid=BingNewsSerp
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Open AIのCEOサム・アルトマンも、どうせ同じだろ? 20年前に立ち上がったFacebookのマーク・ザッカーバーグも、Twitterのジャック・ドーシーも、言ったら補助金・税金で全ての事業を成功させたイーロン・マスクも、みんな同じだろ? (今のイーロンはクローンで善なのか実は悪なのか、よくわからないけど) どの会社も巨大なデータセンターを作りながら、Facebookは個人の情報を吸い取りデータ化し、Open AIはいつかくる監視社会の為だろ? 全員ちょっと宇宙人っぽい目をしているのはなぜだ?人間っぽくないと言うか。温かみを感じない目。
私はイランの状況を見ていて、2002年のイラク戦争前と非常によく似た流れを感じています。 当時は「大量破壊兵器がある」と言って侵攻しましたが、CIAもMI6も「存在しない」と伝えていました。それでもチェイニーは「ある」と主張し、特定の人物に証言させました。結果、そんなものは存在せず、9.11もイラクとは無関係だったことが分かっています。 同時に、アメリカやイギリスなどアングロサクソン側は、相手の文化や歴史を無視していたと感じています。フセインの面子や中東の感覚を理解せず、屈辱を与えて破壊しようとしました。 今のイランも同じ構図だと感じています。 デモは起きていますが、自然発生というよりMEK(ムジャヒディン)という元テロ組織が扇動している面が大きいように見えます。この組織はミリアム・ラジャビ率いるほぼカルト集団で、イスラエルの支援も受けていたことがリークされています。 それでもホワイトハウスでは「体制が崩壊して民主化が進む」と楽観しているように感じます。 現実には、イラン革命防衛隊(IRGC)は15万人規模で武装しており、国民も分裂しています。不満を持つ人もいますが、静かに暮らしたい人も多いと感じています。 それでもアメリカ側は、イラクの時のように「人々は花を投げて歓迎するだろう」と思っているように見えます。 実際には侵略者と見なされ、むしろ団結する可能性が高いと感じています。 「簡単に政権が崩壊する」という見方は幻想で、現実はもっと厳しい展開になると感じています。 何より裏にはイスラエルやカバールが居るでしょうし、現代の見せ方で我々はこれを良い戦いだと思い納得するのだと思いますが、何よりもイランの国民の文化や価値観を大切にしてあげてほしいです。