ဂျပန် သီချင်း စာသားများ
Статистика♥♥♥♥♥Main Channel♥♥♥♥♥ https://t.me/JapaneseSongCollection
- Последний пост
- 4 нояб. 2023 г.
- Последнее чтение
- 15 авг.
- Постов за неделю
- 0
- Всего постов
- 20
- Тип
- открытый
- Язык
- французский
- Категория
- Музыка (по похожим)
- В каталоге с
- 15 авг.
- 1/24сутки в ленте
- —
- 1/48двое суток
- —
- 1/72трое суток
- —
Оценка по просмотрам недавних постов: пост набирает почти всё за первые сутки.
Посты
過呼吸愛 Song by トンボコープ 僕の愛あいあいを 吸ってはいた 君の肺はもうボロボロボロ あいあい会いたい 吸ってはいた 言葉はクラクラ しちゃうくらいに 重かったよね? ごめんねすらも さよならさえも 潰れた 君の声滴もなく乾いた みたいだ あれこんな恋だったのか 愛しかたもなく笑った 気持ちは置き去りにされちゃったんだ 胸騒ぎが 0dB で響く 体内温度を 誤魔化して 耳を塞いでも 瞳塞いでも 鳴り止まないよ 僕の愛あいあいを 吸ってはいた 君の肺はもうボロボロボロ あいあい会いたい 吸ってはいた 言葉はクラクラ しちゃうくらいに 重かったよね? ごめんねすらも さよならさえも 潰れた 君の恋音沙汰なく終わった みたいだ あれそんなもんだったのか 抱きしめた日々が腐った 匂いで涙が溢れちゃったんだ 裏返してた胸の内が 溢れそうになって また誤魔化して 耳を塞いでも 瞳塞いでも したたる涙 今日も あいまいなんだ いつかの会話 君のことでもうボロボロボロ ないないないの もう一回は 記憶がジメジメしちゃうくらいに ぬるかったよね? 笑い声すらも 泣き顔さえも 思い出して 愛あいあいを 吸って吐いた 君の肺はもうボロボロボロ あいあいあい会いたい 言って捨てた 丸めてポイポイしちゃうくらいに 笑う顔とかを 歌にするのは 最後にするよ
Interviewer Song by Ado 「掛け替えのない命だと 流行りの歌は言うけれど 誰かが僕と代わってても 誰も困りはしない 変わりばえのない日々に 借り物の僕ら椅子を探してる 何にもなれはしないまま 心臓は止まってく かさぶたになった傷を 引っ張りだしてまた掻き毟って 滲んで来た二度目の言葉 悲しい歌が聞きたくて 好きな音楽は何ですか? 好きな食べ物は何ですか? 君の好きな人は誰ですか? 別にそれが 僕じゃなくていいけど 誰も分かりあえないだとか 耳を塞ぎ喚いていた 本当は上辺だけだとしても 愛されていたかった 何にもなれはしないなら 形だけでも繕って 何かを成し遂げたフリをして ずっと笑っています 足りないものは何だろうな 何は無くともこれでいいか 憂鬱な午前七時前は ああもう少し眠らせて 好きな映画は何ですか? 好きな言葉は何ですか? いま会いたい人はいますか? きっとそれは 僕じゃないんだろうけど ない ない 未来などない しない しない 期待しない いない いない 誰もいない 僕のそばには もう 笑い 笑い 笑いあいたい 認めて 欲しいだけです あれこれ 諦めてた 景色の向こう側が滲んで 好きな音楽は何ですか? 好きな食べ物は何ですか? 君の好きな人は誰ですか? きっとそれは 僕じゃないんだ」 とか 自分勝手に諦めては 独りよがりで傷ついてた 年を取ってやっと気付きました ねえ まだ まだ間に合いますか
Anata No Koibito Ni Naritai Song by ChoQMay 互いに惹かれあって 僕達は出会ってしまう 僕はいつか貴方の恋人になりたい 貴方は何も知らない 知らなくても大丈夫 すれ違いの始まりはささくれみたい 恋に落ちている 恋に落ちている 恋に落ちている こっちを見てよ! 恋に落ちている 恋に落ちている チョコより甘い温度で溶ける 貴方の好きな人 僕はまだ名前も知らない 貴方のせいです 素敵な横顔のせいで 話しかけることが出来ない でも 僕はいつか貴方の恋人になりたい あのね 今 恋に落ちている 恋に落ちている チョコより甘い 温度で溶ける La la la. La la la.Lu lu lu. 恋に落ちている 恋に落ちている 恋に落ちている こっちを見てよ! 恋に落ちている 恋に落ちている チョコより甘い 温度で溶ける 恋に落ちている 恋に落ちている チョコより甘い 温度で溶ける 互いに惹かれあって 僕達は出会ってしまう 僕はいつか貴方の恋人になりたい
花がら Song by tayori 思い出すのは木枯らしのこと あなたを待ったこの並木通り こんな想いも君に重ねよう そうして楽になったのは 僕だけだったのかな 夢を見たまま二人歩くプロムナード あの日のあなたに焦がれたままで 君が好きだなんて気付いてしまったら この気持ちにもきっとさよならしなきゃなんて 思えば思うほどに胸は苦しくて あなたの居場所はここであって欲しい だけなんだ 君がいたから僕になれたの そうでもしなきや越えられなかった 秋空の下そっと匿した そんな想いなんてもう苣いてきちやったよなんて 言えたらな 思い出がフラッシュバックしている 目に映るは一つの色 思い出がフラッシュバックしているだけなのに まるで消えない あなたの弟なんて忘れてしまえたら この想いも君だけに注げるのかななんて 思えば思うほどにあなたに恋焦がれて 僕の心を蝕んでくこの思い出を 消して
With Song by 幾田りら 奇跡のような 運命のような そんな出会いが僕ら二人に舞い落ちたんだ いつからだろう いつもの日々のあちらこちらに 君の姿を浮かべてるんだ 何をしていても 「もし君がいたら」なんて 想像して待ち焦がれて ただ君の顔が見たい 他愛もない話がしたい 独りきりでは見過ごしてしまうような ありふれた日々の隙間に咲いた幸せを 君と分け合えたなら 肩を落として帰るそんな夜も 歩ける 君があの日僕だけに 見せてくれた 涙に手を差し伸べられなかったけど これからはずっとそばで 君の全てを 受け止めようと 誓ったんだ 世界中の誰より一番近くで 君を信じ続けていく ただ未来を君と見たい その声をずっと聴いていたい いくつもの季節を共に過ごして 笑った目尻に増えていくしわも 白くなっていくその髪色も 君と刻んでいけたのなら ずっと隣で ただその手を握っていたい そして君と生きていきたい 独りきりでは見つけられなかった 好きとか愛とか幸せをもう 何処かに探しにいくことはない 心の限りを尽くして想うよ 君だけ
HERO Song by Ayase and Hatsune Miku 姿を見せた 凶悪なエネミー 行き場無くした心に湧いてくる 流れ出す 憂鬱は餌に このままじゃ呑み込まれる もう四六時中さいつでもkick off 囲まれてんだどうしたら良いの 逃げ場を無くした部屋の隅っこ エンドロールが迫る H.E.R.O Where is the HERO! H.E.R.O Where is the HERO! そんな時目の前に ひらりと舞い降りた 君は僕にとってのヒーロー 突然現れた光 堪え切れず零れてたSOSを (HERO!) キャッチしたみたいに (HERO!) 駆け付けた途端 飛び出したパンチに目が覚めた そんな夜に 夢中で書き出した物語 僅かに残っていた祈り 久しぶりに明日も生きたいと思えた (HERO!) 救われたんだよ (HERO!) 君の声に さあこの先は 僕もその手を引くよ サンキューここからは僕たちの番だ にわか雨じゃ全然足りないのさ 一面に広がってきた緑に 水を撒けここは愛の惑星 めきめき育った新芽にまたがり 秘密基地を抜けて進め進め 救われてばかりじゃいられない 君も知らない場所 見つけに行くよ H.E.R.O You’re the HERO! H.E.R.O You’re the HERO! それでも今日も 誰かのため歌う君は 紛れもない本物のヒーロー 共に歩んできたこの日々が 僕たちで紡いできた物語が いつか 君の未来に もっと 沢山の拍手に 繋がっていきますように 君は僕にとってのヒーロー 突然現れた未来 生きる意味をもう一度与えてくれた (HERO!) どんな時だって (HERO!) 隣を見れば 共に闘ってくれた君が居たから なんとかここまで来れたんだよ この先は僕にも任せてよ 君が望む未来を教えてよ どんな (HERO!) 景色を見ようか (HERO!) 夢を見ようか さあ改めてどうぞよろしくね ハッピーバースデー 親愛なるヒーローへ
Endless Roll Song by hockrockb 互いの心に自分の姿を 押し付けがましく探り合うような 哀れな恋 束の間の永遠を見るため深い夜に乗っかって 寂しさに任せカマをかけた 間違ってないよね? 悲しみの向こう明日を描こう 今は頼りない約束果たすため 終わりの来ないエンドロールを 僕は1人で歩いてゆくよ 美しい羽も賢い頭もないから 生まれて初めて誠実な嘘ついたんだよ 絶望が悲しみで彩られて この恋の本当の意味を知った この不毛こそが本望 悲しみの向こう明日を描こう 今は頼りない約束果たすため 暴れ出してしまいそうな愛を 心の中で上手に飼い殺して笑って 悲しみの向こう明日を描こう 今は頼りない約束果たすため 終わりの来ないエンドロールを 僕は1人で歩いてゆくよ 深い夜に乗っかって 深い夜に乗っかって 深い夜に乗っかって 深い夜に乗っかって
Ginger Song by Tomoo たとえばきみが隣のレイディのお皿にぶつかって こぼれた紅茶に優雅なその人は悲鳴をあげる きみはfreeze! "ごめんなさい"が いまいちスマートじゃなくて ゆるしてもらえない猫 みたいなきみは ぼくの自慢のひと 同じくぼくのテーブルクロスにもきみは飛び込んで ジャムとかミルクとかコーヒーとか蹴散らして回る ぼくはplease! だなんて言わないさ でもおかげでまた今日も ぼくの心はかわいい縞模様 ねぇ Darling like a ginger cat やばんなままでいてよ woah もう誰もきみを ケージの中に閉じ込めて なんかいられないのさ わかんないけどわかるよ だって"しっぽ"が見えてる くるくる変わる目の色を 追いかける日々さ きみはfree! あくまでパッション でも腕の中で今は 僕の心をいちばんあっためてる ねぇ Darling like a ginger cat 気まぐれくり返してさ ooh 何度でもぼくのそばにおいでよ そんな風にもっと続いてく ねぇDarling like a ginger cat たまんない きみがいなきゃ ooh 何度でも言うよ 君が好きだよ わすれないで ねぇ Darling like a ginger cat やばんなままでいてよ woah もう誰もきみを ケージの中に閉じ込めて なんかいられないのさ
Shinkai Song by Eve 幾星霜 期待もないようなふりをした 恥ずかし気に でもわかってる わかってる わかってる というだけど 双曲線 交わらないでいた 何もわからぬまま 潜っては 潜っては 深く息も吸えないで 微睡む白んだ光が僕を呼んだ 手を伸ばしてくれるなら ああ心はまだ応えられないまま 深い海凪いでは 理想描いた今 ただ痛いほど願って 忘れはしないから ああこのまま立ち止まってしまったら 涙の味でさえ 知らないままだったな 君と笑って 空想上の世界を泳いでみたい 黄昏の陽には 思い出が 思い出が 思い出が 流れ落ちた 消極的 希望のないような口ぶりで 明日を見上げる空 困ったな 困ったな 未来に縋ることさえも 見紛うくらいの煌めく声が覗いた 傷だらけの夢だけど 鼓動は速く ざわめいていた 心海の果てに鳴る音が 確かに生きた 君との証なら きっと探していた 零れそうな 呼ぶ声が 今いくと ああ心はまだ応えられないまま 深い海凪いでは 理想描いた今 ただ痛いほど願って 忘れはしないから ああこのまま立ち止まってしまったら 涙の味でさえ 知らないままだったな 君と笑って
Left-Right Confusion Song by Yorushika 君の右手は頬を突いている 僕は左手に温いマグカップ 君の右眉は少し垂れている 朝がこんなにも降った 一つでいい 散らぬ牡丹の一つでいい 君の胸を打て 心を亡れるほどの幸福を 一つでいいんだ 右も左もわからぬほどに手探りの夜の中を 一人行くその静けさを その一つを教えられたなら 君の左眉は少し垂れている 上手く思い出せない 僕にはわからないみたい 君の右手にはいつか買った小説 あれ それって左手だっけ 一つでいい 夜の日差しの一つでいい 君の胸を打つ 心を覗けるほどの感傷を 一つでいいんだ 夏に舞う雹のその中も手探りで行けることを 君の目は閉じぬことを 僕の身体から心を少しずつ剥がして 君に渡して その全部をあげるから 剣の柄からルビーを この瞳からサファイアを 鉛の心臓はただ傍に置いて 一つでいい 散らぬ牡丹の一つでいい 君の胸を打て 涙も忘れるほどの幸福を 少しでいいんだ 今日の小雨が止むための太陽を 少しでいい 君の世界に少しでいい僕の靴跡を わかるだろうか 君の幸福は 一つじゃないんだ 右も左もわからぬほどに手探りの夜の中を 君が行く長いこれからを 僕だけは笑わぬことを その一つを教えられたなら 何を食べても味がしないんだ 身体が消えてしまったようだ 貴方の心と 私の心が ずっと一つだと思ってたんだ
恋残り Song by 北谷琉喜 そうさ僕は君の隣にいれなくなったの 人目なんか気にせず泣き出しちゃったの そうさ君は他の誰かの彼女になったの 悔しいけど、泣きたいけどもう遅いよな 大好きだった明日も 大嫌いな明日に変わって 僕だけに見せてたあの笑顔も 今では違う誰かのものに変わってて 忘れられない恋をしてしまったの 優しいその手を握っていたかった まだ少しだけ期待して待ってるの 未練タラタラで笑っちまうよな そうさ僕は君の隣にいれなくなったの 夢の中では何度もやり直しているくせに、 あれから何度君のぬけがらを拾い集めたんだろ 当然捨てられないままさ、僕は弱い男だな、 あれからずっと探してた 君の心変わりの理由にも あの時気付けていたらななんて、 乾いた言葉が風に飲まれ消えていく 最後の僕らを君はおぼえてる? 駅を過ぎた先の公園の前で君は 無理に笑って涙をこらえてた 肌寒い夜僕は恋を失くした 待ち合わせのあのコンビニの前も、 手を繋いで歩いたあの散歩道も、 遠回りして、思い出ごと消そうとしたけれど 残ったままずっとしめつける 忘れたくないと心が泣いてるの 素直な笑顔の理由になっていたかった 君が好きだったあのバンドのライブ チケットは一枚余ったままだよ、 忘れられない恋をしてしまったの 優しいその手を握っていたかった まだ少しだけ期待して待ってるの 未練タラタラで笑っちまうよなぁ、 綺麗すぎた恋のやけどが今も残る
BLUE GURASU Song by Minami ハートをなぞって 確かめながら 形はあるかと とけてはいないかと 夢うつつ中で この気持ちだけは 私のものだと決めた 優しさという名の毒を味見しすぎた 夢なら冷める前に現実見せてよ 何を混ぜても濁らない君に もう目が眩んで、ブルーグラスかけたの 帰りは 少(ちょこ)っと late して くだらない感情も冷凍して 言葉(おんど)でもし溶けたなら うまく笑ってよ 止めれないチョコレートも この胸の奥を虫歯むのだ。 アナタ眩しく、 なんかメイク崩れちゃいそうだ。 あージンセー忙し でも人生愛おしい けど、追風とともに 溢れるこの水分をここで知る 誰にもバレないようどうか、劣等保存しないで 単純 でたらめで 盲目 出来悪くて なんかだるくて 最低と分かっている もう、それでもいいから 私を ぼかさないで 消さないで 君の温度で のぼせそうで 帰りは 少(ちょこ)っと date して くだらない感情 delete して 言葉(おんど)で解かしてくれた そんな君が好き 色違いの私たちだけど まだ少し自信ないけれど 悩める私たちに どうかご加護を 味のないチューイングガムでも どうか、まだペってしないでね ブルーグラス生やしても 君は美しい あージンセー忙し でも人生愛おしい でも、きっと幻?
First Love Song by Hikaru Utada 最後のキスはタバコの flavor がした ニガくてせつない香り 明日の今頃には あなたはどこにいるんだろう 誰を思ってるんだろう You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 歌えるまで 立ち止まる時間が 動き出そうとしてる 忘れたくないことばかり 明日の今頃には 私はきっと泣いている あなたを思ってるんだろう yeah-yeah-yeah You will always be inside my heart いつもあなただけの場所があるから I hope that I have a place in your heart too Now and forever you are still the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 歌えるまで oh, oh-oh You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one まだ悲しい love song, yeah-yeah Now and forever
Freedom Song by Ado 嫌われないように ビクビク下ばかり見ていたって 何も変わんないさ 迷わずに突き進め step & step 奪われないように コソコソして隠したがったって 「私らしさ」って 武器へと変えて切り開いていけ 文句があるなら 正面堂々とぶつかって 言い訳無用で さぁ one, two, one, two, three, four 上等さ 取るに足んない 同情じゃ救えないから You and I ガチの勝敗 革命を起こせ 同調は二束三文 堂々と立ち向かって 明日を笑え 膨れ上がっていく しがらみや秘密が奪っていく ならいっそどうだって 逃げも隠れもせず勝負して 「知らなくていい」なんて 物知り顔で嘲笑うような 偉そうな連中に この中指立てて歩いていけ 上等さ チルじゃ足んない 衝動は燃やせないから You and I タダじゃ絶対 終われない だから 頂上へ駆け抜けて 挑戦に立ち向かって 明日へ翔べ Hey, hey, hey 声上げて Whoa (whoa) Hey, hey, hey 手を掲げ Whoa (whoa) Whoa-oh-oh-oh Whoa-oh-oh-oh Whoa, whoa さぁ one, two, one, two, three, four 上等さ 取るに足んない 同情じゃ救えないから You and I ガチの勝敗 革命を起こせ 同調は二束三文 堂々と立ち向かって 明日を笑え
Answer Song by 幾田りら このままどこまで 歩いていくんだろう 鏡にうつる自分を見つめて 答えは見つからない まだ少し欠けてる心 抱き締めていたい今は うずくまって涙こぼした夜 孤独が僕を育てていく 不器用なだけに不甲斐ない 自分を恨んでも 続く日々の中で 夢を見ていたい 朝陽が昇る 「いつか」を追いかける 伸ばした手では まだ届かない場所 この胸の奥に住みつく臆病が 僕の心を蝕まぬように 今ほどいていく 日に日に募っていく 抱えきれない期待が 僕の心を追い越していく 「大丈夫」口に出す言葉は 感情の裏返し 弱虫なんだ 減っていく時間 増えていく荷物 逆さまにした砂時計のように 過ぎ去った時間をもう一度 やり直せても 僕はまたきっとこの道を選ぶ 瞼を閉じて確かめた想いが 追い風に乗って速さを増していく 時に足元取られそうな日も 間違うことをもう恐れないで 踏み出していくよ 手繰り寄せた未来予想図 この手で書き換えていく 視えない声に 奪われないように ここにいるための僕の証明を 思い描いた日々を重ねていく 振り返ればもう 無数のゴールライン 越えてきた証 このままどこまで 歩いていくんだろう 鏡にうつる僕が頷く 未完成なままでいい 足りない欠片探して 日々をまた紡いでいく
White Snow Song by Eve 僕のこの合間には 何光年分の距離があった 白い息を吐きだす度 かじかんだ手が触れ合うような こんなちぐはぐな感情 華やかな街路樹 横目に揺らいだ 待ちきれぬ焦燥 急ぎ足だった ツンと冬の匂いがした今年も いつも傍で感じていたい 大切にしまっていたい 優しさに溢れた 白雪な世界 口が解ける 夢でもいいから 朝が降るまでは この景色を眺めていたいから 君と過ごした特別を胸にしまって この魔法が解けるまで 星たちは歌うように 快音を鳴り響かせた 時間が止まったような 君と僕だけの世界 曖昧なままで居たい 会いたいと彷徨っていた 痛いくらい何度も未来を向いて 手を伸ばしてくれ こんなちぐはぐな感情 華やかな街路樹 横目に揺らいだ 待ちきれぬ焦燥 急ぎ足だった いつも傍で感じていたい 大切にしまっていたい 優しさに溢れた 白雪な世界 口が解ける 夢でもいいから 朝が降るまでは この景色を眺めていたいから 君と過ごした特別を胸にしまって 夢の先を映し出そう この魔法が解けるまで
It's all over Song by CHIHIRO さよなら私の恋 人生の中できっと多分... 一番好きだったよ でも運命じゃなかったんだ 曖昧な私達は 恋人未満を泳いでた でももう待ち疲れた 私にだって色々ある 優しい言葉に期待しても 態度に本音は隠れていた 今更気づいて それでもやめれなくて 奇跡を信じた 私だけが本気だった 私だけが好きだった こんな恋はもうおしまいにしよう 過去にする 君の事を さよなら 愛してた 今は理由があると タイミングじゃないと言い聞かせ あと少し もう少しと 待っていたんだ 心変わり 気まぐれにくる連絡でいい 重くしないから離れないで 必死に握った 細い細い糸は 赤色じゃなかった 私だけが本気だった 私だけが恋してた こんな涙もうおしまいにしよう 過去にする 君の事を さよなら 愛してた 寂しさに嘘ついて 泣くことに慣れちゃって 私ずっと我慢してたんだ 本当はもっともっと 愛されたくて 私だけが本気だった 私だけが好きだった こんな恋はもうおしまいにしよう 選ばれたかったんだ 本当に愛してた I love you…ずっと
猫かぶり Song by 雨宿り 可愛いね 言わずもがな お世辞並べる午後3時 君のため いや僕のため 周りの評価が全てかな 告げた言葉を忘れてく しおりを挟む意味などない 読み返すならご勝手に そこらに売ってリサイクル 真っ赤なぽっぺ 貴方にとって きょうはそんなに暑いかな? 涼しげ温度 あがらぬ体温 僕は僕はいつも通り 空いた心埋めるために 飽いた貴方に優しくする 無償で隣にいれるほどに 綺麗な人間じゃないからさ 適当に言葉を並べてく はったりかます 午後3時 僕のため いや君のため 周りに自慢もできるでしょ 告げる言葉を増やしてく コピペで繋ぐ空言葉(あいことば) 卑屈になるならご勝手に 否定を否定? しょうもない 真っ赤な嘘と 貴方の本当 僕だけそんなにずるいかな? 変わらぬ態度 隠した動揺 君は君はいつも通り? 空いた心ほど簡単に 綺麗な言葉に縋り付いて 無償で貴方を褒めてくれる 都合いい僕は、よかったでしょ? あいこでまた明日 嘘と本当どっちが綺麗? 貴方が被害者で、 僕が加害者そう映るかな 真っ赤なぽっぺ 貴方にとって 僕はそんなにずるいかな? 涼しげ態度 変わらず動揺 僕は僕はいつも通り 愛が心を埋めるなんて 綺麗事なんていらないから 無償で隣にいてくれるような 都合いい君もいないんでしょ? 空いた心を埋めるために 空いた貴方を利用してた 貴方の本当もそんなもんならば 僕の嘘も綺麗に見える。
Summer haze Song by Atarayo 空の青さに目を奪われて 足元の花に気付けないまま 懐かしい風が頬を掠めて 君の香りを今も想ってる ねぇ 今更になって思い出す 色のない世界残る香りに 後悔ばかりが募ってゆく 忘れられないと泣くくらいなら ただ僕らを包めよ夏霞 さよならが痛いのは 苦しいほど知ってるのに あの儚く散る花火の下で 馬鹿みたいに永遠を誓った 今更 思い出すなよ あの夜君が (君が) 僕に零した (零した) 痛みの意味も (意味も) 今なら分かる 気がするんだ Ooh oh yeah きっと今なら きっと今なら 僕らは そう願った 思い出せないと泣くくらいなら ただ僕らを包めよ夏霞 さよならが痛いのは知っていた それでも僕らは あの儚く散る花火の下で 馬鹿みたいに永遠を誓った その日々さえ愛おしい 愛おしい 愛おしい日々 また僕ら色付く日々に
Yasashii Koibito Song by shimamo ごめんねなんて言わないで 夜の片隅で抱いて 電話越しの優しい声 まるで恋人みたい 本当最低な人ね だけど大好きな人ね あなたなしで育っていくこの恋 優しいその目だけは 見つめてよ ほら ねえ さよならのキスは私の また心を弱くするの 最低な言葉だと わかっているけれど これ以上 私を悲しませたりはしないでよ ごめんねなんて言わないで 夜の片隅で抱いて 私だけに見せる笑顔 まるで恋人みたい 本当最低な人ね だけど大好きな人ね あなたなしで育っていくこの恋 あの日のまま この目だけを 見つめてよほら ねえ 一人じゃないと言ってたよね もう強くはなれないよ 最低な結末と 分かってはいるの "好き"って言ってよ 今も さよならって言わないで 夜の片隅で泣いて あなたとみた 空、風の音、景色 忘れはしない 君と半分こしたいの この悲しみも全部 私だけじゃ抱えきれぬこの恋 あなたと出会って芽生えた感情 何度も1人でさよならしたの 笑って、いつも笑ってたよね だけどこの気持ち想い全ては痛みに 変わってしまうからもう嫌なんだ わかって、傷ついてもまた愛おしいんだ ごめんねなんて言わないで 夜の片隅で泣いて あなたとまた生きれたらな なんて願ってしまう 本当最低な恋ね だけど 忘れられないね 最後の最後まで 優しい人 ごめんねなんて言わないで 全て忘れたいよ 愛で あなたと見た月夜の空 泣きたいほどに綺麗 本当最低な人ね だけど大好きな人ね あなたなしで育ててきたこの恋 あなたなしで育っていくこの恋